2014年6月27日金曜日

KAYAK kono-tori

大阪ATCにお店のあるカヤックコウノトリ様でバタフライカヤックスの製品を取り扱っていただけることになりました。代表の河野様は長年にわたりフォールディングカヤックに関わってこられた頼もしいスペシャリストです。
http://www.kono-tori.com/
カヤックコウノトリ
大阪府大阪市住之江区南港北2-1-10 ATC ITM棟4F
TEL/FAX 06-6626-4611

2014年6月16日月曜日

和歌山アイランドストリーム・フォールディングカヤック試乗会2014

土曜日は和歌山アイランドストリーム・フォールディングカヤック試乗会に行ってきました。フジタカヌー・バタフライカヤックスのフォールディングカヤックがずらりと並び、多くの方に試乗していただけました。フジタカヌー社長さん、フィッシングカヤック開発者のRAINBOW中谷さんも来られて、いろいろな刺激をいただきました。
午後は海に20台以上のカヤックが浮かび、かるも島を目指しました。

2014年6月11日水曜日

和歌山アイランドストリーム・フォールディングカヤック試乗イベント

今週末6月14日(土)、和歌山県湯浅・アイランドストリームにて行われるフォールディングカヤック試乗イベントにてクルーソー415、クルーソー460、クルーソータンデムに試乗できます。詳しくは
http://homepage3.nifty.com/creole/shijou.html

2014年6月8日日曜日

瀬戸内海横断・広島呉~姫路

1人自分の力で出発点に行き、後ろは振り返らない一方通行で、自由に到着点を決めてまた自分の力で帰ってくるというスタイルで海路をつなぐ、フォールディングカヤックでしかできない旅をしている方がいます。瀬戸内海横断230km、広島呉~姫路まで。
旅の様子は以下の野村様ブログにて
 
 

2014年6月7日土曜日

2014年6月6日金曜日

クルーソー460コックピットポッド・スイートピンク(特別色)・ラージバウハッチ・コーミングナイロンカバー・ウレタンシーソック

クルーソー460コックピットポッド・スイートピンク(特別色)・ラージバウハッチ・コーミングナイロンカバー・ウレタンシーソック
 スイートピンクはピンクよりもう少し薄いピンクです。




2014年5月24日土曜日

赤穂御崎試乗会

赤穂御崎試乗会、無事終了しました。ご参加ありがとうございました。
当日家島から赤穂までカヤックで来られたエキスパートパドラーの方がロールを熱心に試されていました。クルーソー415でこんなに簡単にロールが出来るのかと驚きました。
その他、貴重なアドバイスを多くいただきました。


2014年5月12日月曜日

試乗会のお知らせ

5月18日(日)午前10:00から15:00ごろまで兵庫県赤穂御崎、東福浦海水浴場にてクルーソー415、クルーソー460、クルーソータンデムに試乗できます。現地へは播州赤穂駅から御崎・保養センター行きバス(1時間に2本程度)で保養センター口バス停下車。お申し込み・予約は必要ありません。参加費1000円(飲み物付き、中学生以下は無料)。ご参加お待ちしております。

2014年5月1日木曜日

フィールドレポート モルディブ共和国

フィールドレポート モルディブ共和国

 
 
 
そのほかの写真はフィールドレポートページでも公開しています。
また、美しい動画も公開されています。↓
 
 


2014年4月21日月曜日

クルーソー460コックピットポッド・ブライトブルー(特別色)・水玉印刷・ラージバウハッチ

クルーソー460コックピットポッド・ブライトブルー(特別色)・水玉印刷・ラージバウハッチ
 
初のデッキ全体を使った特別オーダーで製作しました。デザインはクルーソーユーザーでもあり、すばらしいデザインセンスを持つイラストレーターの川口誠イラストレーション事務所です。こちらのミスで水玉が抜けているところがあり、最後の2つの水玉は川口さんと、このカヤックのオーナーになるWさんが直接工房に来られて、刷毛塗り仕上げで完成しました!印刷は作業は大変ですが、オリジナリティーあふれるカヤックになるので、楽しみでもあります。
 

 




2014年4月16日水曜日

フィールド写真 鳴門

フィールド写真 鳴門

 ご自宅からこの細い水路を行き鳴門の海に出られるそうです。

2014年4月15日火曜日

2014年4月12日土曜日

北極点挑戦 34日目 決断

荻田泰永北極点事務局から、34日目、ソリ1台とフォールディングカヤックを手放したと連絡が入りました。
スタート直後からの大乱氷帯や予想以上に悪い氷の状態により、氷の割れ目よりも氷の山を越えることが多く、予定より進行が遅れ、残された日数・体力などを考慮し、いつか現れるかもしれない氷の割れ目への備えよりも、カヤック・ソリ1台の重量を減らして着実に前進するという苦渋の決断ということでした。山になったり割れ目が出来たり、刻々と変化し続ける海氷の上を北極点という目標に向けて、さまざまな決断・決別をしながら進んでいく。想像をはるかに超える北極点への挑戦の醍醐味。
ソリ1台、カヤックの重量が減り、順調に進みだしたと思いきや今度は最大級のブリザードが接近中との情報が・・・
これからどんなドラマがあるのか、注目です!
荻田泰永北極点事務局
ロケットニュース24